SOEテクノロジーの歴史

1987年にヴァルキオン社にて一重項エネルギー療法のプロジェクトが始動してから、欧米を中心に25年以上研究開発が行われてきました。
偽者はすぐに消えてなくなります。SOEテクノロジーにそれだけの価値があるから、四半世紀にわたり新たな商品が開発され続けているのです。

1987年 スウェーデンのヴァルキオン社にて、一重項エネルギー療法のプロジェクトが始動 1987
1989年 一重項酸素エネルギーを生成するプロトタイプを100台作成 1989
1994年 Merlin / Vitaionと提携 1994
1996年 ヨーク・クレム博士によって開発されたテクノロジーが特許を取得。 1995
1998年 一重項エネルギーによる健常者の血液パラメータの変化 1998
2000年 クレム博士とナチュラルエナジーソリューション社(現在のエアナジー社)が提携し、エアナジーを発表、その後も進化した製品を開発。 2005
…2013年 イギリスのSOEヘルス社とクレム博士の共同開発によりSOE-MACが誕生。
世界で唯一の家庭用小型SOE機器です。特許申請中。
オキシゲンエナジー株式会社が日本総販売元となり、2013年に発売開始。
2013

25年以上に渡り、数多くの研究機関と「SOE」の学術データを蓄積

ヨーロッパ各国の著名な研究者がSOEテクノロジーについて様々なデータを発表しています。
現在もイギリスの大学を中心に研究されており、SOEテクノロジーの今後に期待が高まっています。

発表年 カテゴリー 研究者
2011 COPD(慢性閉塞性肺疾患-ウォークテスト) Erpenbach
2010 Cholesterol(コレステロール値の変化) Krämer
2010 COPD(慢性閉塞性肺疾患-FEV1等) Erpenbach
2008 COPD(慢性閉塞性肺疾患) Kucera
2007 Physical Performance(身体能力) Saluto
2004 Metabolic Performance(代謝機能) Schöllmann
2004 Sleep(睡眠障害についての考察) Burmann-Urbanek
2004 Blood Pressure(血圧の変化) Schlüter
2004 Heart Rate Variability(心拍変動-自律神経への働き) Knop
2003 Anti-Oxidation of blood serum(血清中の抗酸化物質) Scandlab
2002 ATP(アデノシン三リン酸-エネルギー産生) Wallenberg
1999 Free Radicals(活性酸素) Hutten
1999 Caesium Poisoning(セシウム中毒-チェルノブイリにて) UNAP
1998 Anti-oxidant/Cholesterol(抗酸化&コレステロール) Scandlab
1995 Physical Performance(身体能力) Rauhala

※特定の疾患に対する効果効能を示すものではありません。